入間町の国分寺崖線上にある公園。名前の通り立派なイチョウの木があり、ありのままの地形を活かした自然が息づく公園です。遊具などはありませんが、豊かな自然の中で暮らす野鳥や虫の観察には最適。崖線の上にのぼると、冬には葉の落ちた木の合間から秩父や東京西部の山並みも臨めます。
公園の入り口は階段を上る必要があるので、ベビーカーや自転車は階段下に置く必要があるので要注意。草木が生い茂っているので、けがや虫刺されなどに備えて、長袖長ズボンがおすすめです。のんびりとした時間の流れと、調布の大自然をぜひ体感してみてくださいね。
| 名称 | 入間いちょう公園 |
|---|---|
| 所在地 | 調布市入間町2-23-30 |
| アクセス | 仙川駅 徒歩 23分 |
| 駐車場 | バス停「稲荷前」から徒歩6分 |
| その他 | 【設備情報】 ●遊具 なし ●水場 なし ●ベンチ あり ●ボール遊び 不可 ここに掲載されている情報は、2026年1月にコサイト編集部が現地で確認したものです。 |







