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幼児期の好奇心を刺激し、探究心を育てることを大切にしている駿河台大学第一幼稚園では、3月のある日に修了式が行われました。とても歌が上手な年長さんたちは、なんと園歌も含め5曲の合唱を披露!時に言葉を交える様子は、まるでミュージカルのようでした。
駿河台大学第一幼稚園は令和8年度に30周年を迎えます。30周年記念行事のために駿河台大学が開発したオリジナルの「しゅんたクッキー」は、この日のために一足早く特別に用意され、卒園する子どもたちへ記念品と共にサプライズプレゼント!

厳かな式の後は、園庭が開放され、子ども、保護者、教職員が入り混じっての和やかな時間に。思い出話に花を咲かせたり、記念写真を撮ったり。
そんな中、もう一つの嬉しいサプライズが!保護者と園児から教職員のみなさんへと「しゅんたドーナツ」と花束が贈られたのです。実はこれ、保護者がこれまでのお礼にと密かに用意していたもの。これには先生方もビックリ!
駿河台大学第一幼稚園に通う子どもたちも保護者も、先生たちも大好きな「しゅんた」はこんな形でも大活躍です。

修了式は、思い出がいっぱい詰まった園舎をはなれ、小学校生活へ向かう第一歩。それと同時に、保護者にとっても子どもの門出を祝い、教職員と共に成長を実感する日となりました。

駿河台大学第一幼稚園では「遊び」を学びの軸に置き、温かい雰囲気の中で安心して子どもが成長できるよう、研修を重ねた教職員が手厚い教育を行っています。園の活動の様子は園のホームページの「お知らせ」(外部リンク)でも紹介されていますのでぜひご覧ください!





