〔コサイトサポーターPR〕
遊びを中心とした保育で、子ども達の主体性を大切にしている調布若竹幼稚園。新学期の生活にも慣れ、満3歳児(2歳児)クラスから年長さんまで、毎日元気な子どもたちが登園しています。
日ごろから、お弁当の後はよく口をゆすぐなど、歯の健康に気を付けている調布若竹幼稚園ですが、更にその意識を高めてもらおうと、幼稚園では年長さんに向けて「歯磨き指導」が行われました。

歯科衛生士さんから虫歯菌のお話をしてもらい、ジュースやスポーツドリンクにどのくらい砂糖が入っているのかを分かりやすく説明してもらうと、子ども達も
「思っていたよりもいっぱい!」
と、驚いた様子。
そして、今の自分の歯の様子をチェックするためにピンク色の染め出し液を使って、汚れのチェックをしました。

目で見てしっかり理解をすることで、歯磨きの大切さなどを理解した子どもたち。永久歯にちょうど生え変わるタイミングの子も多く「虫歯の予防」や「歯の健康」についてよく考えることのできた時間となりました。
「幼稚園では開催が珍しい『歯磨き指導』ですが、子ども達が関心を持って話を聞いている様子が見られました。歯科衛生士さんから“調布若竹幼稚園の子は全体的に歯がきれい”と言ってもらえたので、家庭でのケアが行き届いている証かなと思います」(園長・金子剛さん)
コサイトでは、まち情報で園長先生のインタビューや、未就園児クラスのレポートを公開中!在園児保護者インタビューや幼稚園の様子を紹介した動画もコサイトで公開しています!こちらもぜひご覧ください♪







