コサイトマガジン. 調布, 仙川, しまねこや

手土産や「ご褒美おやつ」に♪ 調布のスイーツ

コサイトマガジン2019年9月号配布中! 内容をちょっとだけお見せしますね♪

調布市子ども生活部の窓口や、子ども家庭センターすこやか児童館、 図書館などの市内の子育て関連施設や親子カフェaonaなどで配布しています)

コサイトマガジン2019年9月号

食べてニッコリ♪甘いもの

 

●かわいい焼き菓子やケーキがずらり

百貨店催事で人気のフランス菓子店。イートインも可「J’arrive!! (ジャリーヴ)

 

●オシャレなカフェでスイーツを堪能

フォトジェニックな季節のデザートを楽しめる「cafe VANNIER(カフェ・ヴァニエール)

 

●ポーランド生まれのふわふわドーナツ

看板商品ポンチキのほかポーランド料理も味わえる「ポンチキヤ KIKUNODAI

 

●厳選素材を使った低糖質おやつ

月替わりおやつセットが人気。各種ワークショップも「しまねこや~低糖質おやつのお店

 

●こだわりの餡を使った和スイーツ

美しい季節菓子は手土産にも。モダンな雰囲気の和菓子店「餡の輪

 

調布のおいしいものを探すなら「カフェ・レストラン」や「食料品店」もチェック♪

 

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気になるキャラ「ぱんだるま」誕生秘話@渋谷不動産エージェント

みなさんは不動産屋さんにどのようなイメージを持っていますか?

漠然と「気軽に相談なんて無理そう」とか「なんとなく近寄りがたい」といったイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。

 

調布駅東口目の前のビル4階にある渋谷不動産エージェントでは、不動産屋さんのそんなイメージを払拭し、もっと身近に感じてもらいたいと考え、社長の渋谷利宏さんが、会社のオリジナルキャラクターの作成を発案。スタッフのみなさんが「調布ならではの愛されるキャラクターを作りたい」という思いをこめて3年前に生まれたのが、この「ぱんだるま」です!

コサイトでもすでにおなじみとなりつつある「ぱんだるま」は、市内にある深大寺のだるま市でも知られている「だるま」と、誰からも愛されている動物「パンダ」をモチーフに作られているのだそう。同社が運営するSNSではスタッフがぱんだるまを連れて、ランチやお出かけに行った様子なども紹介されています。ぱんだるまを連れて…?と思った方はSNSをチェック!調布のおいしいお店や子連れで行けるスポット情報なども盛りだくさんなので、フォローしてみては?

 

2019年8月24日(土)には、「マイホームを買うときに必要なお金」についての相談会をカフェaonaで開催します。渋谷不動産エージェントの女性スタッフが丁寧に相談に乗ってくれますよ。参加費は無料、子連れ参加大歓迎です。さらに、参加者全員には、あの「ぱんだるま」キーホルダーをプレゼント♪ぜひお気軽にご参加ください。詳しくはこちら(外部リンク)から。

渋谷不動産エージェントは女性スタッフの割合が多く、キッズスペースを完備していて子育て世代ウェルカムというあたたかい会社です。家探しの相談に集中できるようにと、担当ではないスタッフが子どもの遊び相手をしてくれることもありますので、ぜひご利用ください。

 

 

渋谷不動産エージェント

●会社ウェブサイト:https://www.sra-chofu.co.jp/

●Instagram:https://www.instagram.com/chofu_shibuya/?hl=ja

●Twitter:https://twitter.com/chofu_shibuya

ドキドキ美容院デビューも!気兼ねなく行ける美容院

子どもって動くから、おうちで髪を切るのにいつも一苦労…

でも子どもの髪は伸びるのがあっという間。そろそろまた切らなくちゃ!

美容院にまだ行ったことないけど、この子じっとできるかな…

 

ママやパパがおうちでカットを頑張っていて、こんな風に悩まれている方はいませんか?

美容室nat’sオーナーの濱中奈津子さんによると、

「毛先を少し揃えるだけでも『全然違う!ヘアスタイルが決まっている!』と驚くママは多いです。首のすわっていない赤ちゃんでも、イヤイヤ期まっさかりのお子さんでも、臨機応変に対応できますのでお気軽にご相談くださいね」

 

濱中さんも1女のママ。これまでたくさんの子どものカットをしてきた経験豊富で頼れる美容師さんなので、子どものカットも慣れたもの。子どものペースや様子を見ながら優しく声がけし、手早く終わらせてくれますよ。

 

美容院でのカットに不安がある方は、美容室nat’sにお願いしてみてはいかがでしょうか。美容院が初めてでも、他の美容院でカットが難しかったという子どもでも大歓迎。同じ時間帯に予約は一組だけなので、周りに気兼ねなくお願いできますよ。

そんな美容室nat’sの詳細情報はこちらからどうぞ。

 

地域の子育て事情にも詳しいスタッフがいる不動産屋さん

大きな決断となる家探し。予算や広さ、駅からの距離など、こちらの要望を親身になって聞いて、提案してくれる不動産屋さんに相談したいもの。さらには、その街の様子や雰囲気も事前に知ることができるとありがたいですよね。

 

深大寺のだるまをヒントにしたキャラクター「ぱんだるま」が目印の渋谷不動産エージェントは、調布駅東口すぐにある不動産屋さん。調布市内または近隣に在住のスタッフも多く、調布の街の生活情報にとっても詳しいんです!

 

「転勤で調布辺りに引っ越しを考えているけど、どんな街なのかな?」

「調布市内で住み替えしたいけど、あそこの学区はどんな感じ?」

「美味しいパン屋さんが近くにあるといいなあ」

 

他にも、近くの幼稚園や小学校のこと、地元の人おすすめのお店など、調布に根差した不動産屋さんだからこその情報も聞けるかもしれません。家族構成やライフスタイルまで丁寧にヒアリングして、物件を提案してくれます。

 

「家探しは慣れなくて、分からない事が多いと思いますから、どんなことでも遠慮なく聞いてください。賃貸でも分譲でも物件の大小に関わらず、ご満足いただけるよう丁寧に対応いたします」と、コンサルティング事業部の菱川和夏子さん。子連れでも相談しやすいようキッズルームもあるので、引っ越しを検討中の方はぜひ気軽にご相談ください。

 

そしてさらに、いつも楽しいイベントやキャンペーンを数多く企画している渋谷不動産エージェント。夏に向けてフォトコンテストが始まります!詳細はこちらから。

10連休を調布で遊ぶ!お出かけ情報

巷ではいよいよ10連休に突入しますね。あえて地元で過ごすという子育てファミリー向けのお出かけ情報なら、コサイトのコラム「おでかけ日和」をぜひ参考にしてくださ〜い。

 

いずれもコサイト編集部スタッフが、実際に子どもを連れてお出かけしたレポート記事です。少し前の物も含めてあらためて参考にご覧ください。

※最新の情報は直接施設などにご確認の上、おでかけくださいね。

 

調布のプチ京都?木陰&室内でゆったり〜調布市実篤公園〜

今日は1日乗り物三昧!調布市ミニバス北路線

つつじケ丘と神代団地内の公園めぐりと春の野川遊び

空と芝生とカフェと〜京王多摩川駅周辺〜

わき水で水遊び!子どもと一緒に夏を満喫〜野川公園〜

手ぶらで楽しめる!親子でスポーツ&銭湯〜柴崎周辺〜

親子3代で春を満喫♪京王多摩川駅近の欧風庭園

赤ちゃんおでかけ安心まっぷ〜授乳・おむつ交換ができるところ〜

外出先で、おむつ替えや授乳などができるお店や施設をご紹介しています。いずれもおむつ交換や授乳だけの利用もOK。カメラマークをタップするとおむつ交換や授乳用スペース、子ども用トイレなどの写真が見られます。

マークの説明

 タップして写真を表示

おむつ交換OK おむつ交換OK

授乳スペースあり 授乳スペースあり

幼児が利用できるトイレあり 幼児が利用できるトイレあり

パパも利用OK パパも利用OK

※このページは、調布市発行「赤ちゃんおでかけ安心まっぷ」のウェブ版です。

調布, 柴崎

もう行った? 子連れにやさしい柴崎のお店

コサイトマガジン2019年5月号配布中!

調布市子ども生活部の窓口や、子ども家庭センターすこやか児童館、 図書館などの市内の子育て関連施設や親子カフェaonaなどで配布しています)

 

5月号の内容をちょっとだけお見せしますね♪

コサイトマガジン, 柴崎, 子育て, 子連れ, カフェ, 調布, 柴崎駅

 

のどかなまち柴崎のステキなお店

 

●アウトドア雑貨と料理のお店

キャンプテイストで日常をもっと楽しく!「Campick Stand&Factory」

 

●路地裏の一軒家カフェ&ギャラリー

お庭を眺めてゆったりくつろげる「Gallery&Cafe Warehouse Garden」

 

●駅前2階にある居心地の良いカフェ

多彩なメニューでランチにも使える「HARMONIE TEA & SWEETS」

 

●気軽に立ち寄れるコーヒー専門店

自家焙煎豆のほかテイクアウトメニューも豊富「cafeAiR ROSTARY」

 

●三世代で通うお客さんも!

あたたかい接客が嬉しい地元の頼れるヘアサロン「hair salon MASA」

 

 

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「見たい」「知りたい」が、かなった日

2020年から導入される、小学校の新学習指導要領では「主体的・対話的で深い学び」をうたっています。その土台となる「好奇心」は入学前の幼児期に、しっかり育んでおきたいものですね。

 

子どもの「これ何だろう?」という疑問や気付きは、まさに「好奇心の芽」。それをいかに育てていけるかは大人の関わり方次第でもあります。調布市にあるパイオニアキッズ菊野台園では、そんな子どもたちの「知りたい」気持ちに寄り添う保育を実践。このコラムではそんな様子を5回にわたってご紹介し、ご家庭でも参考になるような、対話のヒントをお伝えしてまいりました。

 

多摩川の水はどこへ行くの?

 

コラム初回2回目でご紹介した「水」の活動も昨年春から始まってそろそろ1年。園の近所を流れる野川でお散歩をするうちに「この水はどこから来たのかな」という素朴な疑問から、水源の一つである「カニ山」や「都立農業高校の神代農場」、国分寺の水源にまで足を伸ばしたり、野川が流れ着く先の多摩川(合流する二子玉川あたり)へ出かけたりするうちに…

 

「多摩川の水はどこに流れていくの?」

 

そんな声が上がるようになりました。調べてわかったことは「多摩川は海に続いている」こと。

 

「砂浜があるのかな?」

「海と川はどんなふうにつながっているのかな?」

 

知りたいことはたくさんあります。たとえば生き物の様子、川や海の広さ、砂浜や波はどうなっているのか…他にもいろいろ。多摩川の河口といえば調布からはかなり距離があります。でもやっぱり「見てみたい!」という強い気持ちは揺らぐことがありません。先生たちは子どもたちの思いを受け、多摩川河口へ出かけることになりました。

 

見たことがないほど広い「多摩川」

 

保育園から京王線に乗り「京王稲田堤」駅でJR南武線に乗り換えます。終点の川崎駅で、京急大師線に乗り、4駅目にある「東門前駅」で下車。多摩川方向へ歩いていきます。

土手の手前に、多摩川の案内図を発見!一同テンションがあがります。「ここが調布で、ここが前に行った野川と多摩川が合流する二子玉川で…」と指さしながら話す先生。ずっと調べてきた多摩川のことだから、子どもたちの目はキラキラ。

▲ついにここまで来た!先生たちも嬉しそう。

 

 

土手を上がると、そこにはこれまで子どもたちが見たことのないほど「大きな川」がありました。

 

先生「潮の匂いがするような気がしない?」

子ども「う〜んと、ちょっぴり感じる!」

子ども「うわ〜もうここが海なんじゃない?」

先生「ふふふ、広いけれどまだ川ですよ」

子ども「これ何かなあ?」

先生「大師の渡しって書いてある…ここには昔、向こう岸に渡る舟の船着き場があったみたいね」

子ども「わかった!まだ橋がなかったから、舟で渡っていたんだ!」

 

 

さあ、ここから河口までは3キロの道のりです!多摩川の右岸(川崎側)をひたすら進むのです。

 

▲「水の活動」にずっと同行している光橋翠さん。

 

大規模な土木工事が行われていて、機材などがたくさん置かれている河川敷は、子どもたちが知っている多摩川とはずいぶん違う様相です。同行の翠さんは「工事をして人間は便利になるけれど、自然は壊れるね」と子どもたちに語りかけます。現実もしっかり見て、考えてほしいという思いもまた伝えていきたいことですね。

 

 

河口まで2.5キロのところまでやってきました。

「あ!飛行機だ!」

遠くに羽田空港が見え、飛行機が次々と離発着しています。

 

 

河口周辺の生き物たち

 

河口付近の生き物たちについての案内板を見つけました。

子ども「ここにもオナガガモがいるんだって!」

先生「今日、会えるかなあ」

 

いつもの野川と今日の多摩川ではずいぶんと環境が違うようだけれど、日頃から親しんでいる野鳥の姿も見ることができるなんて、自分たちが知っている野川や多摩川との「確かなつながり」を感じます。

 

ヨシ原とトンビとキンクロハジロと

 

堤防の向こう側にはヨシ原が広がります。

 

 

 

トンビが低空で飛び交っています!遠くに見える水鳥は…近くでカメラを構えている男性に聞いたところ「あれはキンクロハジロだよ」と教えてくれました。

▲堤防には河口までの距離が100mごとに表示されています。

 

あと1.6キロで河口というところまで来たあたりにある公園に「展望台」がありました。「わ〜い!」と、思わず駆け上がる子どもたち。

 

▲公園の広場では思い切り走り回る子も。

 

保育時間内に遠出をしている関係で、あまり時間はありません。河口目指して再び歩き初めました。道路の表示には「この先行止まり」と書かれています。

 

 

海…だ?

 

ようやくあと1キロのところまで来ました。道幅も少しずつ狭くなっています。目指す「行止まり」はどんな感じなのか、期待が膨らみます。

 

 

 

このあたりは、コンクリートの堤防もなく、美しいオナガガモの美しい姿が見えました!河原の木にはスズメとシジュウカラも。たくさんの野鳥に会えたことはすごく嬉しいのですが、残念だったのはゴミがたくさん落ちていたこと。子どもたちも複雑な表情です。いつもなら率先してゴミを拾いますが、時間が足りずあきらめました。

 

そしていよいよ河口まであと400メートル。ヨシの間に見える河原は細かい砂のような感じです。

 

子ども「海が近いのかもしれない!」

 

進んでいくと…この日のゴール地点である「行止まり」が見えました!やっと多摩川河口に到着です。

 

 

海と川の境目はどこ?

 

子どもたちは「わ〜海だ!」「やったやった〜♪」と大興奮…ではありませんでした。表情からは

「ふう〜ん」

「海…か?」

という、そんな感じにも見えます。ここまで歩きながら見てきた広い川幅がもう少し広がっただけのようにも思えます。でも確実にそこから先の海は広くて、やっぱり海なんだと思えた子もいたかもしれません。

 

子ども「海なのかな」

子ども「波の音がするよ」

子ども「どこまでが多摩川なの?」

 

ぽつりぽつりと子どもたちの口から言葉が出ます。ゴールである多摩川右岸の突端には小さい小屋が一つ。そこから見える「海」は子どもたちが当初イメージしていた、いわゆる海水浴場のような典型的な「海」ではありませんでした。

 

▲海側からの小さな波。

 

翠さんの発案で、多摩川右岸の突端に子どもたちが一人ずつ交代に立ち、河口の先に広がる海を眺めることにしました。それぞれ、どんな海が見えたかな。

 

 

多摩川の出口を、自分の目で確かめた子どもたちの表情は満足そう。寒くて大変だったけれど、来ることができてよかったね。帰り道、カワウやコサギ(写真下:よく見ると黄色い靴下をはいていますね!)にも会うことができました。

 

 

今日行ってみてどうだった?

 

電車を乗り継ぎ、保育園に戻ったのは夕方近く(途中、公園でお弁当を食べました!)。園に戻っておやつを食べた後、「振り返りの会」がありました。

 

先生「今日は、行ってみてどうでしたか?」

子ども「オナガガモがたくさんいてびっくりしました」

子ども「トンビが見られてうれしかった」

子ども「貝殻があってうれしかった」(拾うことはできませんでしたが)

子ども「野川にはコサギがいるけど、海にもいるとは思わなかったから、びっくりしました」

子ども「飛行機が飛ぶところが見えてよかった!」

 

 

先生「いろんなものが見られてよかったよね。海はどうだった?」

子ども「波のかたちが、かいだんみたいに…だんだんになってた!」

子ども「砂浜があったから海がちかいとおもった」

子ども「思ったより、川が大きかった」

先生「野川とは違って広かったよね〜」

 

 

子ども「野川にあるのは石で(今日見た)多摩川にあるのは…砂みたいだった」

先生「海が近いから、砂みたいだったのかな」

子ども「もっとむこうには工場があった!」

子ども「むかしは舟があったんだよ」

先生「向こう岸に渡る舟があったと書いてあったね」

 

最初はかに山で湧き出した水が野川に流れて、多摩川に流れてどんどん流れが大きくなり、やがて海に流れ出て行く。子どもたちは1年を通して水がどこをどんなふうに流れていくのか、行って見て、感じることができました。

 

この日最後に、保護者の方たちがお迎えにくるまでのひととき、みんなは絵を描きました。

 

 

1年をかけて水を通した活動をしてきた子どもたちも3月には卒園です。多摩川の河口まで行ったし、やることやりきったと思ったら…

 

子ども「こんどは、多摩川の始まりのところに行ってみたい!」

 

そんな声が上がりました。多摩川の源流をたずねて笠取山へ?それはさすがに大変なのではと思いましたが、保育園の先生たちはこう言うのです。

 

「河口に行ったら源流にも行きたいよね。じゃあ…考えてみましょう」

 

これには驚きました。子どもの「やりたい」気持ちにできるだけ応えたいという心が伝わる一言ですね。そして後日、笠取山にも近々出かけることが決まったとのこと。

 

4月からは1年生。学校での生活は保育園のそれとはずいぶん違うかもしれません。けれどここまで培ってきた「学ぶ力」「考える力」は決して無駄にはならないはず。ますます楽しい小学校生活になりますように。(撮影・赤石雅紀 取材・文 竹中裕子)

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春から新しい習い事を始めよう♪

コサイトマガジン2019年4月号配布中!

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その内容をちょっとだけお見せします♪

 

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